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わかやま田舎暮らしフェアin大阪
2012/06/06(Wed)
6月2日 大阪で、和歌山県主催の田舎暮らし相談会・セミナーが開かれました。
タイトルは『和歌山田舎暮らフェアin大阪』
会場はいつも田舎暮らしセミナーで行っているシティプラザ大阪ホテル。
(定住センターの運営母体、NPOふるさと回帰支援センターの大阪事務所も中に入ってます)

120602A01.jpg 120602A02.jpg
部屋はいつもセミナーをやっている所ではなく、だだっ広い部屋を貸してもらってそこが相談会場、隣に50人ぐらい入れるセミナー会場を設置してのフェアです。

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各市町村や各種団体(定住センター含めた)がブースを設けそこで相談の受付をしました。
今までにセミナーに参加された事のある人や、過去に定住センターを訪れてくれた人など顔なじみの方々も見えられて新旧移住定住活動は現在も進行中という事です。

120602B01.jpg 
相談会と並行してとなりの部屋では各団体が順にセミナーを開いていました。
定住センターは1031号による説明。
実は108号は1031号のセミナーの様子を見るのは今回初めて。

120602C01.jpg 120602C02.jpg
セミナー会場から出た人はまた相談会場になだれ込み、けっこう熱心な参加者が訪れてくれたようです。

気が付くと、定住センターのブースの隣に構えている古座川町のブースには
今年から新しく移住定住相談役になった役場の若手職員さんと、大阪から古座川に移住して陶芸工房を始めた『工房 陶月』さん、その二人となぜかちゃっかり並んで相談者に熱弁をふるっている108号。

定住センターは各自治体とも連携をとって田舎暮らしに向けた各種体験研修を行っています。
場所は古座川町にありますが、和歌山県の施設なので移住相談は広い範囲で受け付けています(古座川町だけではないですよ!)。
 
 田舎暮らしにあこがれてはいるけれど何から手を付けていいものか…という段階の人も、セミナーを受講してみたり、定住センターの研修を受けてみれば、夢の話や厳しい現実の話など徐々に理解できてきます。最初から何から何まで計算し尽してできるものでもないでしょう、それが次のステップへの足掛かりになっていきますよ。

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6月2日 大阪で、和歌山県主催の田舎暮らし相談会・セミナーが開かれました。 タイトルは『和歌山田舎暮らフェアin大阪』 会場はいつも田舎暮らしセミナーで行っているシティプラザ大... …
2012/06/08 19:51  まとめwoネタ速neo
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